意味のない人生

活字1行も読めない・17時間睡眠・食事はコーヒーとヨーグルト

診断書3回発行された精神疾患者がスタートアップのベンチャーへ

2017年8月からベンチャーへ、今を生きるアルバイターとして働き始めました。

働き始める前に、一度社内の雰囲気を見てほしいと言われて、ある日の19:30に会社の入り口に行きましたが、19:25に先輩から「ごめん、19:30から会議があったの忘れてたから、また別の日でいい?」と言われて、正直カチキレそうになりましたが、

ここは大人の僕は、冷静にまだ慌てる時間じゃないと自分に言い聞かせて、また改めて出直すことにしました。

この先輩がのちに無能ぶりを発揮していく無能先輩になっていくのであった。。。

 

登場人物紹介

 ・無能先輩♂→もともと知り合いで今の会社を紹介してくれた人。シェアハウスしてる元エンジニアの36歳?恋愛経験ほぼ無し。

 

そんな話を大学の友達や元会社の同期に話したら、みんなにそんな屑みたいな奴がいる会社やめな、ふつう二度と行かねぇよと散々言われました。

無能先輩から前々から、役員と代表と面接してもらうと言われたのですが、

面接しないで働くことになりました。(もうわかんねぇな

 

初めの仕事は、原宿でイベントでやるVRコンテンツを作ってほしいという依頼。

 

僕のスペック

 ・VR知識→初心者

 ・VRコンテンツ開発技術スキル→初心者

 

無能(無能先輩を以下無能と略)から、ほぼ指示が無く、独力で作ることになった。

無職からいきなり一気に無茶ぶり仕事を振られて、頭皮がマッハになったのを覚えています(愛覚えていますか?意味不明

このときに一緒にバイトで入ったtehuくん(tehuくんに似てる人)と協力して徹夜してまで完成させた。

 

登場人物紹介

 ・tehuくん♂→デブ眼鏡の意識高い系のイキリ野郎。片親。散財彼女と同棲中。カードで散財生活。(早く〇なねぇかなと常に思ってる)

 

tehuくん「口が悪いから」→俺(わかってるなら直せよ、死ねよカスゴミ)

 

と出だしから、結構大変でした。というかかなり大変でした。

そのあとは記憶が飛んで、気づいたら11月になっていました。

僕は何をやっていたんでしょうか。

いろいろやってたんだろうけど、記憶が完全に飛んでます(二回目

たぶん大したことやってないんですね。

 

あとは結構要約すると

 ・社員になるならない問題で、無能と面談してムカつきすぎて、無能に向かって「あなたとはもう働けない、明日から仕事辞めます!」と言ったのに、社長に社員になる面談組んで日程決めてプレゼンしてと無茶ぶりされ、というかやめるったのに何で社員になる流れになってんだよ!?あぁ?。アイドルVRやりたいと適当に言ったら、採用されて社員になり、アイドルVR企画担当者というか新事業部的な代表になってしまいました。

 ・KNYに雇用面談について相談したら、「lainさんはベンチャー向いてないから、やめたほうがいい。俺が社長なら採用しない」と唐突言われ、カチキレそうになりましたが、冷静な対応で経理担当に通報。

 

登場人物紹介

 ・KNY→エンジニアでまともにコミュニケーションが取れないアスペ。文句と愚痴しか言わない3歳児。

 

今の会社には、熱意がある人、自己実現したい人、世の中を変えたい人、簡単に言って意識高い人が集まっているけど、

社会復帰を目的としてバイトとして入って、アイドルVRやりたいって発言したことによって、企画担当者になってしまい、なんかよくわかんないけど、もう某アイドルさんと仕事することになって、テレビ撮影をされるらしく、会社のパソコン使って仮想通貨マイニングしてる人もいます。

それが僕lainです。

正直疲れちゃいました。

企画・営業・ディレクション等どうやってやんねん!?

アイドルVRやりたい人なんでもいいので案ください。

なんでもしますから。。。。

 

ストレスで毎日17時間寝て、1日1食コーヒーとヨーグルトしか食べなかった人間が、

意識高くて、能力高くて、実績がある少数精鋭会社に、リハビリで入っても、

なんとかやっていけるんです。(ほんとかなぁ

 

 

うそです。やっていけません。。。

辞めたいです。

 

やりたいことってなんでしょうね。

アイドルといってもアイマス初音ミクのヴァーチャルアイドルには興味なくて、

やっぱり人間のアイドルが好きだし。

 

この辺はまた次回のブログで書こうと思います。